寺かふぇin保存食日和
寺かふぇin保存食日和、無事に終わりました。
10:30に始まったとたんマルシェの方は大賑わい。
寺かふぇの方は終始いい感じで、途切れることもなく溢れることもなく。
お茶もお菓子も量がほぼぴったり。という、
もはやすっかり成熟した催しです(笑)
今回もポカポカのひだまりがありました。
これがなにより一番重要で。
ちょっと陰ると寒~くなるので、ホントにいつも催しの時はぽかぽかでありがたいです。
わたしもひなたぼっこをしながら楽しめました(^^♪
お茶は、茶空間さんの天竜を。
わたしは浜松出身ですし、直虎の大ファンなので、
今回は浜松のお茶にしようというのは決めていました。
天竜はどこかほっこりとした香ばしさがあり、高めの温度で淹れても美味しいので
この寒い日にはぴったりだなと思い選びました。
お菓子は玲子さん作のすはま、わたしは紫芋の洋風茶巾を作りました。
とっても楽しい、あったかい催しでした。
ありがとうございました。
2017年11月22日 Posted by Emiko Totsuka at 18:15 │Comments(1) │寺かふぇを終えて
寺かふぇ@洞慶院

先日の寺かふぇを振り返りたいと思います。

赤、黄色の紅葉がとってもきれいでした。
ここは黄色のじゅうたん。

お茶は、足久保の段々畑で作られている、無農薬・在来種。
余談なのですが、

いつも水屋で大活躍しているこの机。
ああ机だな。くらいしか思ってなかったのですが、
なんと、なんと!!!
江戸時代、寺子屋で使われていたものでした!!!!!!
ええ!!!???
そんな歴史あるの!!!!!
なんとも思わず長い間使っていたのが急に申し訳ないような気分になってしまいました。。
さすが、歴史ある洞慶院です。
お越しいただきましたみなさま、ありがとうございました。
2015年11月25日 Posted by Emiko Totsuka at 22:25 │Comments(0) │寺かふぇを終えて
新緑の寺かふぇ

なんという美しさ・・・☆まるで京都みたい!?
本日の寺かふぇが無事終了しました。
5月の洞慶院は初めてでしたが、
なんと清々しく気持ち良いことでしょう。
想像以上の美しさ、
風の心地よさ、鳥の声とせせらぎの音に
、
すっかり癒されてしまいました。
今回は放置された茶畑に伸びた新芽を摘み取り自宅で蒸しと揉みをしたお茶をお出ししました。
無農薬、そして一人でに伸びた生命力溢れる新茶です。
お楽しみいただけたでしょうか。
次回は秋にできたらと考え中です。
本日お越しいただきました皆さま、
ありがとうございました^_^
お茶:摘み・蒸し・揉みを自分たちでやった無農薬の本山新茶
おかし:青のりと黒ゴマのクラッカー(ユカリ作)・くるみゆべし(ヨット作)
器:なまづやさんで作らせていただいた自作の器

2015年05月10日 Posted by Emiko Totsuka at 18:00 │Comments(0) │寺かふぇを終えて
洞慶院での寺かふぇを終えて
梅が満開の洞慶院の、
楳(=梅)の名が付くお茶室「老楳庵」での寺かふぇ。
しとしと雨の洞慶院には梅が咲き乱れ、
山に霞がかかりまるで日本画のようでした。
禅寺らしい心やすらぐ風情。

この時期だけ公開している涅槃図も拝見させていただきました。
絵にまつわるお話をしてくださって、それがとってもおもしろかった!
ねこはねずみに嫌われており、ねずみにお釈迦さまの危篤を教えてもらえず、
ご臨終に間に合わず、涅槃図に描いてもらえませんでした。
ねこはそのことをずっとうらんでおり、
ねずみを見ると今でも追いかけるのだそう。
ただ、京都・東福寺の涅槃図にだけはねこが描かれています。
これを描いた明兆にはねこに助けられた経験があったからだそうです。
他にもいろいろなエピソードが描かれていて、興味深い!
お越しいただきました皆様、
お手伝いいただきました皆様、
崇元さんありがとうございました。

なまづやさんで作らせていただいた器、今回初使用。
手作り感がいい、とのお声をいただきました
お茶の色が映える、白色が気に入っています!
楳(=梅)の名が付くお茶室「老楳庵」での寺かふぇ。
しとしと雨の洞慶院には梅が咲き乱れ、
山に霞がかかりまるで日本画のようでした。
禅寺らしい心やすらぐ風情。

この時期だけ公開している涅槃図も拝見させていただきました。
絵にまつわるお話をしてくださって、それがとってもおもしろかった!
ねこはねずみに嫌われており、ねずみにお釈迦さまの危篤を教えてもらえず、
ご臨終に間に合わず、涅槃図に描いてもらえませんでした。
ねこはそのことをずっとうらんでおり、
ねずみを見ると今でも追いかけるのだそう。
ただ、京都・東福寺の涅槃図にだけはねこが描かれています。
これを描いた明兆にはねこに助けられた経験があったからだそうです。
他にもいろいろなエピソードが描かれていて、興味深い!
お越しいただきました皆様、
お手伝いいただきました皆様、
崇元さんありがとうございました。

なまづやさんで作らせていただいた器、今回初使用。
手作り感がいい、とのお声をいただきました

お茶の色が映える、白色が気に入っています!
2014年03月02日 Posted by Emiko Totsuka at 19:54 │Comments(1) │寺かふぇを終えて
vol11洞慶院をおえて
本日は風が穏やかで、よい寺かふぇ日和となりました。
お茶は掛川の在来種「山の息吹」(富士東製茶)
お菓子はさつまいものクッキーとミニドラ焼きを作りました。
洞慶院は行くたびに、
来る人が気持ちよく過ごせるよう凝らされたさまざまな工夫や心遣いが感じられ、
本当に心休まるあたたかいお寺になっていっています。
回を重ねるごとに、お越しいただいたみなさまの滞在時間が長くなっているのがわかります。
来年も引き続きよい催しを続けていけたらと思います。
お越しいただきましたみなさま、
お手伝いいただきました方々、
洞慶院のみなさま、
皆様のお陰で本日も素晴らしい会となりました。
ありがとうございました。
お茶は掛川の在来種「山の息吹」(富士東製茶)
お菓子はさつまいものクッキーとミニドラ焼きを作りました。
洞慶院は行くたびに、
来る人が気持ちよく過ごせるよう凝らされたさまざまな工夫や心遣いが感じられ、
本当に心休まるあたたかいお寺になっていっています。
回を重ねるごとに、お越しいただいたみなさまの滞在時間が長くなっているのがわかります。
来年も引き続きよい催しを続けていけたらと思います。
お越しいただきましたみなさま、
お手伝いいただきました方々、
洞慶院のみなさま、
皆様のお陰で本日も素晴らしい会となりました。
ありがとうございました。
2013年12月23日 Posted by Emiko Totsuka at 19:19 │Comments(0) │寺かふぇを終えて
vol10洞慶院を終えて

昨日、洞慶院にお越しいただきました皆様、
一緒におもてなしをしてくださった崇元さん、ありがとうございました。
風がなく、あたたかく穏やかな日和で、紅葉もとてもきれいで、
申し分ないすばらしい1日となりました。
かわいらしいおばあちゃまに、
「八十路になって一番うれしかった」
というお言葉をいただきました。
胸にじーんとくるほど嬉しかったです。
また来月も、あたたかないいお寺時間が過ごせたらと思います。
よろしくおねがいいたします。
2013年11月24日 Posted by Emiko Totsuka at 19:29 │Comments(2) │寺かふぇを終えて
フリースタイル茶会のお菓子
@臨済寺こぼればなし3

今回のフリースタイル茶会のお菓子はこれ。
かわいらしいですね~
柿の形のういろうで、中には柿のあんが入っています。
いつもお世話になっている、
清水、竹翁堂さんに相談して決めました。
「木守り」というお菓子。
名前もかわいらしいです。
柿を収穫するときに、すべて採ってしまわないで、
ひとつ残しておくならわしがあるそうです。
それは、収穫できた感謝と、
来年もまた収穫できますように、という願いをこめて
天に捧げるためです。
その、ひとつ残した柿の実のことを「木守り」と呼ぶそう。
そんな、なんともすてきな名前の由来を持つお菓子です。
実際はその実は鳥が食べて、種が落ちて、また新しい木になっていくのでしょう。
必要な分だけとる。分量をわきまえる。
そして残した実に名前をつけるなんて本当にすてきな感性。
小さな和菓子のもつ深い世界観、本当にすばらしいと思います。

今回のフリースタイル茶会のお菓子はこれ。
かわいらしいですね~

柿の形のういろうで、中には柿のあんが入っています。
いつもお世話になっている、
清水、竹翁堂さんに相談して決めました。
「木守り」というお菓子。
名前もかわいらしいです。
柿を収穫するときに、すべて採ってしまわないで、
ひとつ残しておくならわしがあるそうです。
それは、収穫できた感謝と、
来年もまた収穫できますように、という願いをこめて
天に捧げるためです。
その、ひとつ残した柿の実のことを「木守り」と呼ぶそう。
そんな、なんともすてきな名前の由来を持つお菓子です。
実際はその実は鳥が食べて、種が落ちて、また新しい木になっていくのでしょう。
必要な分だけとる。分量をわきまえる。
そして残した実に名前をつけるなんて本当にすてきな感性。
小さな和菓子のもつ深い世界観、本当にすばらしいと思います。
2012年11月27日 Posted by Emiko Totsuka at 22:56 │Comments(0) │寺かふぇを終えて
水を汲みにいく
@臨済寺こぼればなし2
今回の臨済寺でのフリースタイル茶会は、
湧き水を汲みに行くところからはじまりました。
お茶会のお水は、安倍川の流れをひく湧き水にしたいと思っていました。
わたしが普段飲んでいる水道水、安倍川は日本の清流ランキング第一位
そんな日本一の安倍川の水を、ピュアな状態で使いたいなと思っていました。
そこで、駿河区西脇の造り酒屋『萩錦酒造』さんの湧き水を汲ませていただきました。

なにも足されていない、ピュアなお水はとってもおいしいです。
この湧き水で作られている萩錦酒造さんのお酒はおいしくて有名なのだそう。
お茶会の最後に、このお水を鉄瓶で沸かし、お白湯にして飲んでいただきました。
お水を汲みに行く、というのはいいものだなあと思いました。
水道をひねれば出るものではありますが、
汲んできた限られた分を大切に使うと、
自然に水への感謝の気持ちがあふれくるのを感じました。
他県の方が、
『静岡のお茶がおいしいのは、淹れるお水がいいということもあるんですよ』と、
言っていたのを思い出しました。
日本一の清流、安倍川の水が飲めること、本当に幸せなことです。
今回の臨済寺でのフリースタイル茶会は、
湧き水を汲みに行くところからはじまりました。
お茶会のお水は、安倍川の流れをひく湧き水にしたいと思っていました。
わたしが普段飲んでいる水道水、安倍川は日本の清流ランキング第一位

そんな日本一の安倍川の水を、ピュアな状態で使いたいなと思っていました。
そこで、駿河区西脇の造り酒屋『萩錦酒造』さんの湧き水を汲ませていただきました。

なにも足されていない、ピュアなお水はとってもおいしいです。
この湧き水で作られている萩錦酒造さんのお酒はおいしくて有名なのだそう。
お茶会の最後に、このお水を鉄瓶で沸かし、お白湯にして飲んでいただきました。
お水を汲みに行く、というのはいいものだなあと思いました。
水道をひねれば出るものではありますが、
汲んできた限られた分を大切に使うと、
自然に水への感謝の気持ちがあふれくるのを感じました。
他県の方が、
『静岡のお茶がおいしいのは、淹れるお水がいいということもあるんですよ』と、
言っていたのを思い出しました。
日本一の清流、安倍川の水が飲めること、本当に幸せなことです。
2012年11月25日 Posted by Emiko Totsuka at 08:25 │Comments(0) │寺かふぇを終えて
隠れ茶ってなに
@臨済寺こぼればなし1。
まず、今回のお茶は「隠れ茶」でした。
「熟成茶」について調べているうちにたどり着いた「隠れ茶」。
安倍川上流、梅ヶ島のお茶です。
人里に隠れ、霧に隠れていることから、隠れ茶、と名づけられたそう。
そのネーミングのインパクトとステキさで、絶対飲んでみたい、と思っていました。
そして今回臨済寺での開催が決まって、
すぐに臨済寺では隠れ茶がいいなあと思って、
隠れ茶を守る会の齋藤さんにお願いにあがりました。
なぜ隠れ茶がいいと思ったかというと、
徳川家康にゆかりのある臨済寺だから、
家康さんが愛飲して、
お茶壷道中でも運ばせていた安倍川上流の「熟成茶」がぴったりだと思ったのです。
梅ヶ島は、標高750mを越える山間地で、
美味しいお茶を生み出す3条件
<寒暖の差><日照時間が少ない><霧が多発する>
総てが整っています。
これだけの環境が揃う場所は日本の中でも数少なく、
世界で見ると、ダージリン・キリマンジャロ・ブルーマウンテンなどがあげられます。
いただいてみるとなるほどとてもおいしくて、
無農薬ならではの高い香りとやさしいまるい味がしました。
齋藤さんは、お茶を作っている方ではないのですが、
お茶が好きで、梅ヶ島が好きで、その思いから「隠れ茶を守る会」を作り、活動されています。
私がハッとしたのは、
齋藤さんが、『静岡の、茶畑がある風景をなくしたくないから活動している』という言葉です。
お茶業界が大変だ、とは聞きますが、
茶畑がなくなるという、
景観のところまでは考えもしませんでした。
梅ヶ島ではすでに茶畑が放置されて、美しかった茶畑の景観が失われているそうです。
茶畑がない静岡なんて、さみしすぎます。
茶を飲むために茶畑がありますが、その風景もわたしたちを癒してくれていますよね。
今回はそんな、安全で、思いのある、意味のある、お茶を
お出しすることができました。
隠れ茶を守る会の齋藤さん、
茶農家の秋山さん、ありがとうございました。
まず、今回のお茶は「隠れ茶」でした。
「熟成茶」について調べているうちにたどり着いた「隠れ茶」。
安倍川上流、梅ヶ島のお茶です。
人里に隠れ、霧に隠れていることから、隠れ茶、と名づけられたそう。
そのネーミングのインパクトとステキさで、絶対飲んでみたい、と思っていました。
そして今回臨済寺での開催が決まって、
すぐに臨済寺では隠れ茶がいいなあと思って、
隠れ茶を守る会の齋藤さんにお願いにあがりました。
なぜ隠れ茶がいいと思ったかというと、
徳川家康にゆかりのある臨済寺だから、
家康さんが愛飲して、
お茶壷道中でも運ばせていた安倍川上流の「熟成茶」がぴったりだと思ったのです。
梅ヶ島は、標高750mを越える山間地で、
美味しいお茶を生み出す3条件
<寒暖の差><日照時間が少ない><霧が多発する>
総てが整っています。
これだけの環境が揃う場所は日本の中でも数少なく、
世界で見ると、ダージリン・キリマンジャロ・ブルーマウンテンなどがあげられます。
いただいてみるとなるほどとてもおいしくて、
無農薬ならではの高い香りとやさしいまるい味がしました。
齋藤さんは、お茶を作っている方ではないのですが、
お茶が好きで、梅ヶ島が好きで、その思いから「隠れ茶を守る会」を作り、活動されています。
私がハッとしたのは、
齋藤さんが、『静岡の、茶畑がある風景をなくしたくないから活動している』という言葉です。
お茶業界が大変だ、とは聞きますが、
茶畑がなくなるという、
景観のところまでは考えもしませんでした。
梅ヶ島ではすでに茶畑が放置されて、美しかった茶畑の景観が失われているそうです。
茶畑がない静岡なんて、さみしすぎます。
茶を飲むために茶畑がありますが、その風景もわたしたちを癒してくれていますよね。
今回はそんな、安全で、思いのある、意味のある、お茶を
お出しすることができました。
隠れ茶を守る会の齋藤さん、
茶農家の秋山さん、ありがとうございました。
2012年11月23日 Posted by Emiko Totsuka at 20:55 │Comments(0) │寺かふぇを終えて
寺かふぇkonoyoとフリースタイル茶会@臨済寺
臨済寺での寺かふぇkonoyoとフリースタイル茶会が無事に終了しました。

フリースタイル茶会のお茶は、
茶空間さんの「川根茶」「牧の原茶」「本山茶」を茶歌舞伎にて3種。
お菓子は竹翁堂さんの「木守り」。
寺かふぇkonoyoのお茶は、
梅ヶ島の『隠れ茶』の熟成茶でした。
初めていらした方は、やっぱりすごく感動していらっしゃったようです。
臨済寺の美しさと荘厳さに。
そしてあの茶室『無想庵』のなんと美しく粋なことでしょう。
お茶室を作るなら、普通の発想なら、本堂や書院とそう遠くない敷地に作ると思うんです。
それを茶室のためにあんなに長い階段を山の斜面に走らせた先に作ってしまう。
ここに作りましょう、と言った人もすごいし、
じゃあそうしましょう、と答えた人もすごい。
そんな無想庵は、誰もが、そこに着いた瞬間すでに感動しているという、
ちょっとなかなかないお茶室なのです。
作られた方が、見せたかった茶室からの景色を目に焼き付けました。
徳川家康が愛飲していて、お茶つぼ道中でも有名な、
安倍川上流の『熟成茶』。こちらも大変好評でした。
来ていただきました皆様、
手伝ってくださいました方々、
お力を添えてくださった皆様、
臨済寺の皆様、
皆様のお陰で今回も楽しく意義のある催しとなりました。
本当にありがとうございました。
後日また詳しく報告させていただきたいと思います。

フリースタイル茶会のお茶は、
茶空間さんの「川根茶」「牧の原茶」「本山茶」を茶歌舞伎にて3種。
お菓子は竹翁堂さんの「木守り」。
寺かふぇkonoyoのお茶は、
梅ヶ島の『隠れ茶』の熟成茶でした。
初めていらした方は、やっぱりすごく感動していらっしゃったようです。
臨済寺の美しさと荘厳さに。
そしてあの茶室『無想庵』のなんと美しく粋なことでしょう。
お茶室を作るなら、普通の発想なら、本堂や書院とそう遠くない敷地に作ると思うんです。
それを茶室のためにあんなに長い階段を山の斜面に走らせた先に作ってしまう。
ここに作りましょう、と言った人もすごいし、
じゃあそうしましょう、と答えた人もすごい。
そんな無想庵は、誰もが、そこに着いた瞬間すでに感動しているという、
ちょっとなかなかないお茶室なのです。
作られた方が、見せたかった茶室からの景色を目に焼き付けました。
徳川家康が愛飲していて、お茶つぼ道中でも有名な、
安倍川上流の『熟成茶』。こちらも大変好評でした。
来ていただきました皆様、
手伝ってくださいました方々、
お力を添えてくださった皆様、
臨済寺の皆様、
皆様のお陰で今回も楽しく意義のある催しとなりました。
本当にありがとうございました。
後日また詳しく報告させていただきたいと思います。